【3DS】マリオカート7 レビュー
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ユーザーレビュー
ソート(デフォルト:ALL)
■ 446人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
4pt | 4pt | 4pt | 4pt | 4pt | 2pt | 3pt |
74pt
GOOD!
【かんたん】
操作が簡単で遊びやすい.アクセル,アイテム使用,操舵(ハンドリング),ジャンプの4つがあれば走れます.ドライビングテクニックを習得すればより速く走れるようになります.
【マシンカスタマイズ】
通常のカートに加え,船や飛行機,汽車など個性的な見た目のマシンが多い.またあらゆる性能が極端に高いような最強のパーツは存在しないので,見た目重視や性能重視など自分好みにパーツを選べます.もちろん,コースの状況によって有利なものや不利なものもあったりもします.
【コース】
水中に潜ったり,空を飛んだり,面白いギミックが多いです.グラフィックスもきれいで,音楽も良い曲が多く,単調に走るだけのコースはあまり無いです.たまにMiiが観戦してるコースもあったりと芸が細かい.
BAD/REQUEST
【グランプリ】
主に150ccで慣れれば問題ない事だが,敵がちょっと強すぎる気がします.単純に敵が速いだけなら特に問題はありませんが….
?コース取りやショートカット,ドリフトなどドライビングテクニックをフル活用してもなかなか振り切れません.例えマシンをスピード重視にカスタマイズしても大して変わりません.
?プレイヤー以外の敵は7人いて、時として見事なチームプレイを発揮してプレイヤーを狙い撃つかのような妨害をしてきます。具体例としては、トゲゾー(首位を追尾してクラッシュさせるアイテム)とサンダー(使用者以外をスピンさせてしばらくパワーダウンさせるアイテム)を同時に撃ってきたり、運が悪ければこれに加え後続を含めて5連打,6連打で攻撃を浴びてあっという間に首位から最下位に転落する事もあります.またこちらが飛んでいる最中に攻撃を仕掛けて撃ち落とすなど,攻撃のタイミングも抜群です.重量級のキャラの体当たりで跳ね飛ばされてそのままコースアウトさせられたりと,とにかく執拗に攻撃してきます.
【コイン】
コース上に落ちているものです.レース中ではコインを拾うと若干スピードが上がる効果があるほか,コインを持ったままゴールして,取得したコインが一定の枚数に達するとランダムで一つパーツをもらえます.
途中までは面白いシステムだと思っていましたが…パーツを全て集めるには20000枚集める必要があるそうです(オンライン対戦やすれちがい通信を活用すればこれより少なくて済みます).しかしコインは一レース10枚しか集められません。しかもカウントされるのはグランプリで取得したものだけで、タイムアタックで取得したコインはカウントされません.ランダムなので目当てのパーツが来なければ延々とグランプリをやる破目になります.パーツを隠す意味が薄いゲームなので,もう少し何とかしてほしかったです.
【3DS】
これはソフトと言うよりもハード,それにプレイヤーの手の大きさの問題です.ソフト自体のレビューからは少し離れてしまいますが,気になったので記しておきます.3DSはボタンが固くて小さいので,少しでも気を抜くとアイテム装備(XかLボタン)を離してしまう事があった.またアクセル(AかYボタン)は常に押しっぱなしなので,長時間プレイすると右手が攣りそうになりました.
ただし本体にグリップ(自分はホリ製のハンドル)を付ければ快適になりました.
COMMENT
【総括】
気になる点はいくつかあり,詳細に書きましたが,どれも些細な事です.普通に面白いです.
マシンのカスタマイズももう少しパーツを多くして,それから性能差をはっきり出した方が良いと思う.特にカイトの性能は実質2種類しかないのはさすがに選択の幅が狭すぎるかと.あとどのコースも走っていて楽しいので,自分はコイン集めもそれほど苦にはならなかったが,人によってはこのコイン集めは苦に感じる事もあると思う.
これはどうでもいい事ですが,ネオクッパシティではバイクに乗りたかったです.
【プレイ環境】
常時3D表示,ホリ製ハンドル使用,オンラインは未プレイです.
オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
3pt | 4pt | 3pt | 4pt | 4pt | 4pt | 2pt |
75pt
GOOD!
・3Dだと見にくくなるんじゃないかと心配してましたが杞憂でした。むしろ奥へと進んでいくレースゲームは3Dととても愛称がいいです。
・相変わらずコースのギミックが素晴らしいです。特に音楽を使ったギミックは面白かった。
・オンラインがとても快適です。ほとんどストレスもなくサクサク進められるのでついつい時間を忘れてプレイしてしまいます。
BAD/REQUEST
特にないですがやはりマンネリ感は感じてしまいました。
あとたしかに運要素が強くイラっとしてしまう時もありますが、それもマリオカートの醍醐味の一つだと思っています。
COMMENT
Wii版をやりこんでいるとどうしても地味に感じてしまいます。
しかし間違いなく携帯機のマリオカートのなかでは一番完成度が高いです。
テレビをつけなくても短時間でサクっとオンライン対戦が楽しめるのはいいですね。
オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
3pt | 4pt | 3pt | 4pt | 4pt | 3pt | 2pt |
72pt
GOOD!
グラフィックはwiiのちょっと下って感じで普通にキレイ。直線ドリフト廃止でレースっぽくなった。アイテム豊富。一位でも良さげなアイテムが出ることでトップを走ってる時の楽しさが上がった。赤コウラのバナナガードがしやすくなった。レインボーロードすごすぎ。総じて、マリオカートらしい面白さがある。
BAD/REQUEST
DS版で致命的な欠点だったトゲゾーコウラとサンダーの異常なまでの被弾率が、全く改善されてない。この点は絶対に改善されていて欲しかったのでガッカリした。VSモードの消滅。2位を走るCPUの挙動がおかしい。スーパーミニターボやイカゲソの墨を喰らったりして差がついたと 思っても、猛スピードで追随、ほぼ常にプレイヤーの少し後ろをホーミングしてくる。よって、ゴール直前でトゲゾーを喰らうと一位をとるのはかなり困難になる。「こんなCPUいたらやだよね!」というのを実現させた感じで、こちらが踏むようなトコにバナナを置いてくる。正確に狙って緑コウラを後ろへ発射してくる。コウラを装備した状態で体当たりしてくる。プレイヤーが取ろうとしているアイテムブロックを取ってくる 。やっててストレスたまる点が多い。旧コースより新コースもっと増やせよって思った。
COMMENT
タイムラグ無しでネット対戦ができる点が良いと思う。一人でやってもいつものマリオカートの楽しさ。だが、DS版を凌駕する出来ではない。3D表示はかなりいい感じで最初驚いた。
オリジナリティ | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | 難易度 |
---|---|---|---|---|---|---|
4pt | 4pt | 4pt | 3pt | 3pt | 4pt | 2pt |
70pt
GOOD!
今回は陸、海、空と走り回れる。特に飛べるのは爽快だった。
いつものマリオカートとして十分楽しめます。
過去のコースもアレンジが加えられてたりしてよかったです。
それと1本道コース(周回ではなく途中にゴールゲートがある一本道)はよいと思いました。
キャラはヘイホーとジュゲムが好きです。
BAD/REQUEST
・コース数が少ない。
新16コース、旧16コースの全32コースだが結構物足りない。ミラーはないの?
・キャラの個性があまりない。
クッパやDKは重い、みたいなのは残ってますが印象的には誰を使ってもそれほど変わらない感じがしました。マシンパーツでいじれるのが災いしてるのかも。
・ひどい攻撃を食らう。
トップを独走しているとたいがいトゲゾー甲羅にやられます。赤甲羅もよけるのは難しいです。コインをいくら集めてもサンダーで散らされます。上位にいるとアイテムはほとんどバナナしか出ません。
COMMENT
いい意味でいつものマリオカートですが飛べるのが今回の爽快なポイントの一つです。
コース数の問題などやりこみ要素が少ないように感じます。やはり全コースのミラーを用意するべきかと思います。
今回の目玉とも言えるアイテム7ですが下位を走っていないともらえないのでほとんど味わっていません。残念です。
まだ友達対戦はやっていないのでそっちではそういう楽しみも味わえそうな気がします。
実は今回の最大の目玉は通信対戦かもしれないですね。

発売スケジュール
- 2017/07/20
-
レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀
- 2017/07/29
-
ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
- 2017/08/03
-
大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-
サイト情報
- 2020/12/01更新 (2020/11/31投稿分まで掲載)
-
NARUTO -ナルト- 忍列伝
- 2020/08/31更新 (2020/08/30投稿分まで掲載)
-
チャリ走 DX
- 2020/08/24更新 (2020/08/23投稿分まで掲載)
-
星のカービィ ロボボプラネット
- 2020/08/21更新 (2020/08/20投稿分まで掲載)
-
PROJECT X ZONE
- 2020/08/09更新 (2020/08/08投稿分まで掲載)
-
ハイキュー!! Cross team match!
偽りの輪舞曲
遊戯王 ナイトメアトラバドール
- 2020/07/21更新 (2020/07/20投稿分まで掲載)
-
初音ミク and Future Stars Project mirai
電波人間のRPG
ハココロ
トモダチコレクション
- 2020/07/12更新 (2020/07/11投稿分まで掲載)
-
3次元エアホッケー
- 2020/07/08更新 (2020/07/07投稿分まで掲載)
-
メタルマックス4 月光のディーヴァ
世界樹と不思議のダンジョン
牧場物語 キミと育つ島
たまごっちのプチプチおみせっち ごひーきに
1500 DS Spirits Vol.10 囲碁
- 2020/07/05更新 (2020/07/04投稿分まで掲載)
-
New International ハイパースポーツ DS
- 2020/06/26更新 (2020/06/25投稿分まで掲載)
-
NARUTO -ナルト- 疾風伝 最強忍者大結集5 決戦!“暁”
- 2020/06/14更新 (2020/06/13投稿分まで掲載)
-
Hey! ピクミン
いきものづくり クリエイトーイ
解放少女
RPGツクールDS+
イナズマイレブン3 世界への挑戦!! スパーク/ボンバー
レーダーウォーシリーズ 軍人将棋
スティッチ!DS オハナとリズムで大冒険
たまごっちのプチプチおみせっち
- 2020/06/11更新 (2020/06/10投稿分まで掲載)
-
真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNEY
エースコンバット 3D クロスランブル +
だるめしスポーツ店
Girls Mode 4 スター☆スタイリスト
みんなのポケモンスクランブル
ルーンファクトリー 新牧場物語
ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊
わがままファッション ガールズモード
ダン←ダム
- 2020/06/10更新 (2020/05/20投稿分まで掲載)
-
真・女神転生IV FINAL
探偵 神宮寺三郎 GHOST OF THE DUSK
ポケモンピクロス
とびだせ どうぶつの森
ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス
新 絵心教室
トモダチコレクション 新生活
1500DS spirits Vol.2 将棋
ウィッシュルーム 天使の記憶
探偵 神宮寺三郎DS 伏せられた真実
探偵 神宮寺三郎DS きえないこころ
ディズニー・フレンズ
- 2020/03/06更新 (2020/01/03投稿分まで掲載)
-
G.Gシリーズ 超ヒーロー皇牙2
閉ざされた病棟 -DEMENTIUM II-
直感ヒトフデ
デジモンストーリー サンバースト/ムーンライト
レイトン教授と不思議な町
- 2019/12/31更新 (2019/12/30投稿分まで掲載)
-
ドンキーコング リターンズ 3D
ぷよぷよテトリス
真・女神転生 STRANGE JOURNEY
HOSHIGAMI
- 2019/10/29更新 (2019/10/28投稿分まで掲載)
-
ゼノブレイド
- 2019/09/29更新 (2019/09/28投稿分まで掲載)
-
デモンズブレイゾン 魔界村 紋章編
- 2019/09/10更新 (2019/09/09投稿分まで掲載)
-
アッコでポン!イカサマ放浪記
- 2019/09/07更新 (2019/09/06投稿分まで掲載)
-
Girls Mode 4 スター☆スタイリスト
- 2019/08/18更新 (2019/08/17投稿分まで掲載)
-
ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
- 2019/08/07更新 (2019/08/06投稿分まで掲載)
-
NARUTO -ナルト- 最強忍者大結集4DS
- 2019/08/02更新 (2019/08/01投稿分まで掲載)
-
パズドラクロス 神の章/龍の章
スローンとマクヘールの謎の物語
GOOD!
(1).オンライン対戦のコミュニティ機能
この機能がゲームの熱中度をあげているので、熱中度を5ポイントとしました。
従来のオンライン対戦と違いコミュニティ内で知らない人や、何度か対戦して顔見知りの人と気軽に対戦できるようになりました。
コミュニティ内での会話は定型文のみですが、相手を非難するような単語はありませんので、荒れる心配もなく、負けても嫌な気分になる事はありません。
(2).アイテム調整
前作までは、1位はバナナや緑甲羅等のアイテムが頻出して青棘甲羅が来たら防ぐのが難しかったですが、今作は、1位でも稀にキノコが出る上に、スーパーこのは等の有用なアイテムが出るようになったので、後ろからの妨害を防ぐ事が容易になりました。
仮に、サンダーや青棘甲羅で順位が後退しても2位以下はキノコが出やすくなっているので、簡単に追いつく事が出来ます。
ですので、実力が拮抗してくると、独走状態になる事はほとんどなく、青棘甲羅やサンダーが1レースに何度も飛び交う事になりますので順位の変動が激しいレースになります。
(3).マシンのカスタマイズ
今作では、キャラ毎に出やすいアイテムとかは無くて、順位によって出るアイテムが制限されている上に、
重量級、中?重量級、中量級、軽?中量級、軽量級にキャラが区分されているので、自分が気に入ったキャラクター・マシンを選びやすくなりました。
基本的には、最高速が高いキャラクタが先頭を走りやすいのですが、
最高速を重視すると、加速性能が低くなるので
甲羅などのアイテムで妨害されると、あっという間に抜かれてしまいます。
加速性能を重視すると、今度は最高速が低いので、先頭集団に差をつけられてしまい、青棘甲羅やサンダーを使っても追いつけない事もあります。
なので、
・多少妨害を喰らっても先頭を走りたい人は最高速を重視
・アイテム乱舞による乱戦で、少しでも復帰を速くして先頭に出たい人は加速重視
・先頭集団にギリギリ張り付きながらも、復帰も速めにしたい人はバランス重視
という風にプレイヤーが好きなようにカスタマイズ出来るようになりました。
100時間以上オンラインで潜っていましたが、
「このキャラクターとマシンの組み合わせが強い」
と言う事はありませんでした。所謂テンプレですが、マイナーな組み合わせでも速い人は多いですし、軽量級が有利と言う訳でもなかったです。
キャラクター自体が没個性的になった代わりに、プレイヤー自身の嗜好が反映されやすくなっています
BAD/REQUEST
(1).オンラインでの世界戦
今作では、世界中の見知らぬ外国の方とも対戦できますが、レートの仕様によってイマイチ盛り上がりません。
例えば、Wii版ではレートの変動が激しく、高レートを維持するのは一苦労していましたが、今作は、最下位を取らない限りレートが下がる事が無くなりました。
なので、多少実力が無くても、時間さえ掛ければ高レートになっていくので「レートが近い人(=実力が拮抗している)と勝負する」事が難しくなりました。
(2).観戦
合流機能を使って、仮に合流相手先のレースが途中又は満席の場合は、そのレースのLive映像の視聴、つまり観戦が出来る訳ですが、合流した場合にしか観戦モードがないのが非常に残念でした。
例えば、コミュニティ内で仲間と走っている時に「少し疲れたから休憩して観戦する」みたいな事が出来ません。
Live映像ならば観客視点で見れるので、キャラクターの細かい挙動も観察出来て面白いので、もったいないと感じました。
次回作があるならば、ぜひコミュニティ内での観戦モードを実装して欲しいです。
(3).Miiの重量
明らかに、太めのMiiや細めのMiiにも関わらず、「中量級」で一纏めにされているのが惜しいと感じました。
キャラクターの全体構成から重量を測定するような機能があったら、選択の幅が広がったと思います。
COMMENT
ソフトを起動して、最初にやった事はオンラインのコミュニティ対戦でした。
説明書を軽く読んで、Xがアクセル、Bでブレーキ、Rでドリフト、Lでアイテム使用と言う事がわかりましたのでオフラインでのグランプリには目もくれずに、数時間コミュニティ内で対戦していました。
グランプリをやってないので、コース選択では8種類しか選べませんでしたが他の方が全コース解放されていたので、様々なコースでレースする事が出来ました。
マリオカートはよく「運ゲー」と言われますが、自分はそうは思いません。
特に今作の場合は、アイテム調整、マシンカスタマイズがしっかりしているので、自分が想定している走り方を考慮した上で、組み合わせを考えるのが楽しいです。
調整の関係上、「駆け引き」の要素が強くなっていると感じました。Goodでも書きましたが、ただ先頭を走ればいいのではなく、最終的に上位に食い込めるような走行をする必要があります。青棘甲羅は、トランプのババ抜きで言うところの「ジョーカー」ですので、実力が拮抗すると、最後に青棘甲羅を喰らった人が最下位になる可能性が高いです。
ですので、
「如何にして数回飛んで来る青棘甲羅の内、最後の一発をどうやって回避するか」
というのは、1位を勝ち取る上で重要になってきます。
青棘甲羅は放たれた瞬間に1位に直撃するのが確定する訳ではなく、ある一定の距離になって決定されるようです。なので、「青棘甲羅が来たらバックして順位を下げて、2位の人に青棘甲羅を譲ってあげる」事も容易になりました。または、わざと落下する事で、
青棘甲羅がクルっと一周して2位の人が通過するまで落下地点付近で待ち受けるようになりましたので、2位の人に青棘甲羅を譲る事が可能です。
最初の内は勝つことが難しいかもしれませんが、
・スーパーこのはが出たら、ブンブン尻尾を振りまわして妨害する
・キノコ、キラー、スター、サンダー、青棘甲羅を使いまくって暴走してみる
等何も考えずに走るのが一番楽しめると思います。
このゲームにはターゲット層は無く、誰でも楽しめる作品に仕上がっていると思います。と同時に、駆け引きの要素が強くなった事で、上級者はポジションを常に意識して、どこで勝負を仕掛けるかを考えるのが大切なように感じました。