真・女神転生IV FINAL

発売元: アトラスオフィシャルサイト 発売日: 2016-02-10 価格: 6998(税込) レーティング: 【C】15才以上対象 (CERO について))
タイトル概要

中央値: 77 Amazon点数: 4.0

スコアーボード

真・女神転生IV FINALレビューチャート 標準偏差 11.07 難易度 2.69 mk2レビュー数 16
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ユーザーレビュー

(デフォルトは中央値近順)
423人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
4pt 3pt 3pt 5pt 4pt 4pt 3pt
総合点
81pt

GOOD!

・難易度
 私は戦争(Normal)で始めたのですが、多少レベル上げをしたくらいではあっさり殺されるバランスですね。メガテンファンなら突然死が無いしぬるいくらいですが、普通のRPGに慣れている人は心折られるかもしれません。ギリギリの戦いを強いられるようなボス戦のあとで同等以上のボスと続けて2連戦とか普通にあります。でも正直それが楽しいです。負け方は理不尽という感じではありません。重要なのは弱点です。大抵の敵には弱点があり、弱点を付くと+1回行動、運が良ければニヤリという強化状態になれます。全員で弱点を突ければ2倍行動できることになるわけです。敵もしかりなので「弱点を突かせず弱点を突く」というのが重要です。そういう意味ではシリーズファンは有利とも言えます(ギリメカラやランダに殴りかかる人は居ないでしょう)。メガテン初心者の場合は、とにかく弱点に注意して進めると楽しめるかと思います。一部の場面を除き、全滅してもボスに話しかける直前から再開できますので、初見ではまず弱点と敵の攻撃手段を探っていきましょう。

・仲魔
 シリーズ恒例「敵悪魔と会話して仲間に引き入れ、仲魔同士を合体させて別の悪魔を作っていく」というシステムなのですが安定の楽しさです。スキル継承や悪魔によってスキルの得手不得手もあるので試行錯誤しているとあっという間に時間が経ちます。属性に偏ったパーティにしたり、物理に偏らせたり、バランスのいいパーティにしたりと個性が出ます。いつも通り補助魔法も強力なので攻撃補助回復どれでも活躍可能。一度仲魔にしたり、何度も会話に失敗していると「顔なじみ」として無条件で仲魔になってくれたりもします。

・シナリオ
 IVと同じ舞台で違うシナリオ展開なので、マップも登場人物のほとんども同じですがアナザーストーリーとしてうまくまとまっており、多くの人が最初に選ぶであろうダヌー(絆)ルートはペルソナのような和気藹々の味付け。ダグザ(皆殺し)ルートは従来のメガテンっぽい人間と神と悪魔の在り方、みたいなものを考えさせられる展開になっています。

・ハマムド
 シリーズ恒例の即死ではなくなり光闇のダメージ魔法扱いになりました。とはいってもニヤリのときには即死効果が付くのでいい落としどころかも。これまでのメガテンだと、弱点持ちは即死させられるけどそれ以外はイマイチ使えない、ボスには絶対使えないものでしたが、この変更により存在感の大きな魔法になりました。雑魚に先制すると高確率でニヤリ状態になるため、マハンマなどを持っていると1発で殲滅できたり、ボスには普通の削りとして使えたり。
 逆の立場だとボスは1ターンに2~3回動いてくるので、1回目に弱点やクリティカルを突かれ、次に即死をばら撒く、みたいな状況もあります。ですので、仲魔の弱点を管理するのがとても重要になります。

・レトロな雰囲気
 バランス、住人との会話、ダンジョンなど、古き良き時代のRPGって感じですね。カジュアルはペルソナに任せてメガテンはこれからもこうあって欲しいです。

BAD/REQUEST

・棒読み
 一部のキャラの棒読みがかなり酷いです。演技力ある声優さんと並んで話していたりするとかなり目立ちます。

・トラップホール
 歩いているといきなり金縛りになり連打して逃れるというものです。連打が足りなければどこかにワープさせられます。これが面白くない上にひたすらウザイです。壁の向こうに飛んだりショートカットになることもありますが戻される可能性もあり、得するという感じではないです。

・IVをやったことが無い人は注意
 続き物と言った方がいいと思います。一応IVとは全然別のシナリオなので、IVfinal単体でも楽しめますが、登場人物の背景や状況などを理解するにはIVをプレイしていた方が断然楽しめます。

・開拓感が少ない
 IVでは東京各地が徐々に開放されていく感じになりますが、今作は一気に広範囲が開放され、行かなくていいところが多く残念です。

・Nルートしかない
 一応Nルートは2種類あり、ペルソナから入った人もメガテンファンもどちらも喜ばせようとしているのは感じます。でもメガテンといえば、LNCルートそれぞれで人間と神・悪魔の付き合い方、思惑が展開していってほしい。今作はLCルートは実質的に無い(選んだら即バッドエンド)のがとても残念です。

・クリアデータセーブ前に選択肢
 2周目を始めるとき、大抵のゲームではクリアデータを読み込むと何を引き継ぐかという選択が出ると思うのですが、なぜかクリアデータをセーブする前に選択させられます。

・ラスダン
 めちゃくちゃ長い、悪魔会話できない、逃げれない、途中までアナライズ見れない、軍勢タフすぎ、ということで楽しくないです。東狂でもアナライズ見れない、逃げれない、会話できないですが、短いのでそこまで気にならないです。

・マッカビーム
 簡単に言うと、お金をがっつり減らす敵スキルです。その敵が序盤~中盤に出てくるのですが、序盤~中盤はお金を稼ぎにくく、交渉に結構かかる上に装備も安くないのでかなりの痛手。防ぐ手段が無いので速攻で倒すか仲魔にして会話で避け続けるかしかありません。獣娘に気をつけてください。

・不意打ち
 敵は床から発生するのですが、走っていると丁度足元に発生することがあります。シンボルにぶつかると不意打ちの可能性が高いので、上で言ったマッカビーム等と重なると理不尽感が半端ないです。

・やっつけ感のあるイベントが・・・
 迷路園のくだりで「敵は道順を知らないから抜けられない」「私たちも抜けられない」「入り口に答え置いてあるから大丈夫」「実は答え見なくても敵は着いてました」っていうのは皆さんツッコんだんじゃないでしょうか。

・セーブ遅い
 セーブ1は遅いのでセーブ2以下を使うことをオススメします。

・反則スキル
 固有スキルのゴッドアローは縛ったほうがいいです。この技は破魔属性で即死付きなんですがボスに効いちゃいます。破魔無効以上を持っていないボスだと3~5割くらいの確率で即死させられます。今作の貫通は反射も貫通するので、隠しスキルの破魔貫通を継承させてしまうと完全にバランスブレイカーです。

COMMENT

1周目クリアまで75時間。2周目終了で4エンディング制覇。
メガテン歴はデビルサマナーからで、真は友人の横で見ていたくらいです。
Badを多めに書きましたが重箱の隅で、RPGとしては十分合格レベルです。辛口が苦手の人は難易度下げた方がいいと思います。
メガテンファンの私はとても楽しませていただきました。

   
プレイ時間:60時間以上100時間未満(済)
miRokさんWebサイト[2016-03-15 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

608人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィックス 音楽 熱中度 満足感 快適さ 難易度
4pt 3pt 3pt 3pt 4pt 4pt 1pt
総合点
72pt

GOOD!

【移動関連の操作性改善】
操作性が前作に比べ、大幅に改善されていて好印象。
特にワールドマップ、3Dマップ内の移動に関する操作性が向上し、ストレスは最小限になりました。
かなり早い段階でアプリでダメージ床を回避できる、エストマをかけておけば他は何も操作しなくても戦闘回避できる、ワールドマップの現在地と目的地がわかりやすくなった点はありがたかった。

【個性豊かなパートナーキャラたち】
前作で好きだったノゾミさんが使えると聞いて嬉しかったんですが、彼女参戦以降もどんどんパートナーが増えていってあっという間に大所帯に(笑)。
こんなにぞろぞろ歩いてて潜入ミッションなんて大丈夫なんだろうかと思いました。
一緒に行動していくことで、それぞれ立場の違う若者たちの成長が見られて楽しかった。
ストーリーを進めていくとパートナーキャラからたびたびメッセージがもらえるのも良かった。
主人公を励ましてくれたり、他の仲間には明かさない本音をこっそり明かしてくれたり、仲間に愛着がわきますね。

【声優さんの演技が素晴らしい】
ダグザの冷静でありながら裏に秘めた熱さや憤りを感じさせる台詞、クリシュナの妖しげでまとわりつくような台詞が印象深いです。
あと特にボス悪魔たちの前口上がいい意味で大仰でもったいつけた感じで実にいいですね。
舞台を意識した台詞回しということらしいんですが、これから特別な者たちと戦うんだぞ!とテンションがあがります。
普通に生活をしていたらまず聞いたことのない言葉もあったりして、それに関してハレルヤが「あれって意味分かった?」なんて言ってるのも楽しかったです。

【前作ゲストデザイナー悪魔のリファイン】
前作では、作風の違うデザイナーさんたちの悪魔をそのままゲーム内に使用したことで壮絶にちぐはぐな印象を受けたものですが、今回はキャラクターデザイナーの土居さんによって描き直されています。
その結果違和感が少なくなったのはとても良かった。
デザイン自体は変わっていないのに、ちゃんと統一感が出るんですよね。

【アイテムの説明が楽しい】
前作は東京の文化をまったく知らないサムライが主人公のため、遺物を回収するとまるっきり見当違いの面白い説明が見られたものです。
今回は人外ハンターである若者から見た説明になっていて、例えばパソコンでキーボードで打つのが年寄りの特技になっているのがわかったり、身近な道具を武器や防具や怪我の応急処置に使っていたり……。
新しい遺物を得るとこれは東京ではどういう風に使うんだろうと確認するのが楽しみでした。

【クエストから垣間見られる東京の人々の暮らし】
主人公が人外ハンターとして東京に生きている人物だからか、前作よりさらに身近で生活感のある依頼が多かった気がします。
クエストで出会う東京の人たちから、日々を一生懸命生きている人々の姿が浮かび上がります。
陽の光は当たらないし地上は悪魔だらけ、毎日が死と隣り合わせの絶望的な状況でも、人間はちゃんと笑って泣いて食べてたくましく生きている。
また一方で、過去の人間の過ちが主人公たちの時代にまで長く影を落とし、それについていよいよ決着をつけなければならなくなる……なんてこともあり。
こういうことは現実世界でもよくある話ですよね。
あの東京は決して現在の東京とは無関係ではないのだなと思わされます。

【ラスボス直前のある悪魔との戦いからエンディングの流れ】
実に熱いです、素晴らしい!
これを見るためにここまで頑張ってきたんだなという気持ちになりました。
4をやったことのある方はぐっときたのではないでしょうか。
特にラスボス戦、真シリーズをやり続けてきた方はより痛快だと思います。
あそこまで描いてしまって、制作関係者は闇討ちにあったりしないだろうかとちょっと心配になりました(笑)。

BAD/REQUEST

ここは致命的というような悪い点はほとんどないのですが、いくつか気になった点はありました。

【パートナーたちの怒濤の攻撃がキャンセルできない】
私は悪魔との交渉はまず周りの悪魔を一掃してから行うのですが、いざ交渉しようとしたら彼らの攻撃が発動してしまって、うっかり倒してしまった……ということがよくありました。
オートで発動しないよう途中でキャンセルできたらなおよかったですね。

【レベルがカンストするのが早すぎる】
レベルアップがすさまじく楽なのであっという間に99レベルになってしまう。
そうなるとレベルアップによる全快はできなくなるので、ちょっと面倒ですね。
あれならもう125レベルとかあっても構わないんじゃないかなあ。

【ラスダンが長すぎる】
アプリの効果もありほぼ戦闘は回避できますが、その分だだっ広い空間をひたすらもくもくと走り回ることになります。
その上ここの悪魔は交渉に応じないのでやることが少なくなり、余計にダレがちに。
そして滅茶苦茶広いので、マップ上の空白を埋めるのが一苦労。ほんの片隅だけ1ドットくらい踏んでいないところがあったりして、マッピング病の私にはかなりの苦行でした。
条件がそろわないと開かない扉もあり、さすがに最終的には踏破を諦めました……。
別ルートのエンディングも見たいですが、このラスダンにまた挑むのかと思うとためらいますね……。

【ストーリー展開が唐突で雑なところがある】
今のシーン、誰もおかしいと思わないの?とか、逆に今になって何でそこが問題になるの?というところが序盤にいくつかあるのが気になりました。
ここでこのキャラの台詞があっても良さそうなのに、何故言及なしなんだろう?なんてところも。
またラスボスの存在を提示されたときには、それってやっても大丈夫なの?と思いました。
この辺り前作もそうでしたが、何故そうなったのか事前に説明がもう少しほしかったですね。

【仲間の描写がちょっと足りないところがある】
本作ではロウとカオスではなく、ニュートラルルートの複数の可能性を描いています。
そのため、これまでの真シリーズと違い、かなり人間寄りの描写が多く感じました。
しかし、仲間とか絆というわりにはキャラの掘り下げが甘いところも。
(特にノゾミさん関連はもうちょっと描写が欲しかった。)
とはいえ、真シリーズである以上はこれくらいがちょうどいいのかも……、とも思います。
ペルソナシリーズなみに人物描写が濃くてもそれはそれで何だか違う気がしますから、この辺のさじ加減は難しいですね。

COMMENT

真シリーズはPS版1、2と、3、ノクマニ、SJ、そして前作の4プレイ済みです。
今作は「対立」(イージー)モードで一回クリアしました。

前作真4の正統進化。若干ストーリー展開が単調で甘いところがあるものの、操作上のストレスが少なく遊びやすくなっているのはとても良い。
これならメガテン初心者も安心してできるのではと思います。
実際、私はイージーモードでやってみたら、全滅が一番最後あたりに一回きりだったですからね……。
序盤の難易度が高くて大変だった前作がウソのようです。
とはいえ、これはやっぱり前作をやった方がずっとわかりやすいし、よりいっそう楽しめると思います。
あの未来も良かったけれど、この未来も良かったと前作経験者ほど感慨深く思うのではないでしょうか。

本作の神様たちは非常に自分勝手に人間を振り回します。
しかし、その実神様を振り回しているのは人間の方ではないのか?
前作はロウとカオスのねじれがテーマらしいですが、今作は神と人との関係のねじれがテーマなのかもしれない。
そんな風に考えたゲームでした。

 
プレイ時間:60時間以上100時間未満(済)
うみさちさん[2017-02-20 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

Amazonレビュー

レビュー者: 弗箱太郎 レビュー日: 2017-04-28
『真・女神転生IV(以下『前作』)』の続編に当たる作品です。
物語は前作のクライマックス直前から分岐したその先になり、また前作で明かされなかった情報や、
気になるキャラクターのその後などが描かれるので、できれば前作を遊んだ上で遊んでいただきたいです。
システムも概ね同じながら随所に改良が施されており、遊び応えは十二分です。
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